更新情報・お知らせ一覧

教員免許状更新講習 定員を増やしました。

 サッカー日本代表のハリルホジッチ監督(65)が22日、成田空港着の航空機で再来日した。来年のワールドカップ(W杯)ロシア大会出場決定後初の国際親善試合となるニュージーランド戦(10月6日、豊田ス)とハイチ戦(同10日、日産ス)に向け、「リストに新しい選手が入る可能性は高い」と新戦力の発掘を行う考えを示した。

 11月の代表活動期間には、欧州に遠征して強豪国と対戦する見込みで、「いい方向に向かっている」と話した。自宅のあるフランスと出身地のボスニア・ヘルツェゴビナに一時帰国する理由だった親族の問題については「かなり困難な状況」とだけ説明した。

2017年06月16日

教員免許状更新講習 一般受付について。

 日馬富士とともに1差で豪栄道を追っているのが、新入幕で幕尻の朝乃山だ。

 この日は大栄翔を突き放しから得意の右差し左上手でつかまえて浴びせ倒した。堂々とした内容で2桁勝利に王手を懸け「楽しんでいきたい。いい経験をしているので」と落ち着いた表情で残り2日への意気込みを語った。

 本人は「ないですね」と一蹴したが、平幕での優勝となれば、平成24年夏場所の旭天鵬以来。新入幕なら大正3年夏場所の両国以来103年ぶりの快挙となる。

2017年06月09日

就職説明会のご案内を掲載しました。

【パリ=作田総輝】フランスのローラ・フレセル・スポーツ相は21日、2018年2月に韓国の平昌ピョンチャンで開催される冬季五輪について、北朝鮮の核・ミサイルの脅威によって安全が確保できない場合、参加見送りもあり得るとの考えを示した。


 AFP通信が報じた。欧州メディアによると、北朝鮮情勢に絡み、五輪参加予定国の要人が、不参加の可能性について言及するのは初めて。

 フレセル氏は仏ラジオ局のインタビューに対し、「状況が悪化し、安全が確保されなければ、フランスの選手団は国にとどまるだろう」と述べた。「選手を危険にさらすことはしない」と強調する一方、「外務省と緊密に連携しながら、情勢を分析する。現時点では参加見送りを決める状況には至っていない」とも説明した。

 平昌は北朝鮮との軍事境界線から約80キロの距離に位置する。

2017年06月08日

「講習・研修」平成29年度の予定に更新。

 高校野球で史上最多とされる通算111本塁打を放った東京・早実高3年の清宮幸太郎(18)が22日、東京都内で会見し、「プロ野球志望届を提出することに決めた。より高いレベルで野球をやりたい」と述べてプロ入りの意向を表明した。進路が注目されていた“怪物”は、10月26日に開かれるプロ野球のドラフト会議で複数球団のドラフト1位指名が有力視される。

 大学進学も視野に進路を検討していた清宮は、今月上旬のU-18(18歳以下)ワールドカップ(W杯)後に家族や関係者と相談した上でプロ入りを決断。「大きな夢に挑戦すべきだと確信した」「自分を成長させていただける球団にいきたい。いずれは(本塁打)868本を打ちたい」と決意を示した。

2017年05月01日